2009/2/25 水 | お酒について
ワイルド・ターキー・ラッセル・リザーブ・10年
「ワイルド・ターキー・ラッセル・リザーブ10年」は日本の正規ラインナップにはない商品でした。
このたび、少量ですが、正規ラインナップに。
現蒸留所責任者で社長でもある「ジミー・ラッセル」と、その息子「エディー・ラッセル」。
2人によって厳選された樽を10年の歳月を経て、造り上げられたバーボンを、ファミリー・ネームを冠としたお酒にしました。
45%で、ターキーにしては抑え気味の度数、まずはストレートで!
濃厚なバニラ香と力強さを感じるでしょう。




Comments
倉ヒロ | 2009/2/26 09:58
酒でも飲まんとやっとられん状況になりました。
強烈なインパクトか目茶旨バーボンで気付けしたいですワ。
零細の未来は酒にかかっている(笑)。
津本屋 | 2009/4/22 11:28
はじめまして。ブログ楽しく、又興味深く拝見させて頂きました。熊本の酒屋、キングコングクラブ津本屋酒店と申します。残念ながら当店には未入荷…もちろん私も未飲故になんとも呑みたい欲が高まってしまいました(笑)
店の店主 | 2009/5/14 03:21
ちょっとの間、PCの不調等で、ブログが見れませんでした。
ラッセルズ10年は、なかなか飲み易いですよ。