2007/5/9 水 | 日記
親父たちの星条旗

昨日、「親父たちの星条旗」のDVDを見ました。
「硫黄島からの手紙」を見たいたので、早めに見たかったです。
有名な星条旗を立てる写真に写った、3人の英雄の話です。
英雄のひとりの息子が、真実を教えてもらうため、最後の生き残りに話を聞きに行く。
しかし、英雄は創られた者だった。
嫌がるその3人の英雄は、国の資金集めに借り出された。
「戦死した、仲間が本当の英雄だ。」と思うその3人は、全米を資金集めツアーに、その道中での苦悩。
そして、戦後・・・。
両方の映画を見て、戦争の悲惨さを、広島人として、もう一度考えたいと、思いました。



Comments
執事のトーマス | 2007/5/10 10:27
未だ視ていない、観たい映画の一つです。
「硫黄島からの手紙」と、one-setにて、是非干渉しなくてはならないイーストウッド「名作」らしい、、、。
店の店主 | 2007/5/10 20:32
是非見てください!
私は良かったと思います。