2007/3/16 金 | 日記
スキットル・ボトル
季節はずれの寒い日が続いています。
こんな日に、お酒好きが、アウト・ドアに出る時に持って出たい物があります。
それは、スキットル・ボトルです。
スキットル・ボトル(フラスコ)はバーボンなどのハード・リカーを入れる、小さくて、平べったい水筒のような物です。
この時期の釣りなどに行くときは、寒くなったら、ポケットから出して、ちょいと、バーボンを飲む。
そうすると、体がすぐに、暖まってきます。(カイロよりも)
街中ですると、ただの酔っ払いに間違われるので注意しましょう。




Comments
倉ヒロ | 2007/3/16 04:25
私は寝床の横へ、スキットルボトルを置いてるんですよ(笑)。本当はグイっと傾けた先に青空が欲しいですけどね。
でも、今中身は焼酎だ。
店の店主 | 2007/3/16 21:06
そんな使い方もあったのですね(笑)。
中身を替えたら、目を閉じると青い空が見えるのでは・・・。
Enzo | 2007/3/19 21:17
私も皮で巻いた父の形見のスキットボトルを雪山登山に持参します。
180mlは寝付けとか山頂で身体を温める時にはちょうど良い量です。疲れている時には少々酔いすぎて逆効果の説きもありますが。
店の店主 | 2007/3/20 23:26
180mlはしんぐるで6杯分ですから、疲れたときには程ほどに・・・。
美味しいバーボンならそれぐらいスグかも。
倉ヒロ | 2007/3/21 22:11
180mlぐらいなら、セントバーナードの首じゃなくても付けられそう。うちのワン公にもぶら下げとこうかな(笑)。
ただ、バーボン臭をとっても嫌ってる。
店の店主 | 2007/3/21 23:11
ヨーロッパではブランディを入れてレスキューするらしいです。